JUST A JOURNEY

HOTEL(SPG&Hilton)・AIRLINE(JAL)・CASINOなどが中心のTRAVEL BLOGです。羽田を中心に夫婦で飛んでいます。



チャイナタウンから
タクシーでセントーサまで
SGD12(約800円)支払い。

「Resorts World Sentosa」
平日夜でも、ローカル、
観光客でいっぱいです。
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カジノで一勝負した後、
2階にある
「ディン・タイ・フォン@バイツ」
へやって来ました。

台湾で有名な小籠包のお店と、
地元の有名なシーフードレストラン
「Baits」とのコラボ店です。

平日22:00クローズの
約40分前に滑り込み。
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いや~、超蒸し暑いので、
ビールが体中染み渡ります。

この後、地元の
「タイガービール」も追加!!
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つまみにピータンと、
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ほうれん草のにんにく炒め。
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普通の小籠包。
湯気がモウモウ出てる
蓋を開けると、皮が薄くて
肉汁たっぷり。
この後、かに味噌入り
小籠包も注文。
(写真撮り忘れました)
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五目チャーハン。
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御代はSGD82.1(約5,500円)。
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待つ事無く、
店内も空いてる
状態で食べれたのは
ラッキーでした☆

普通に美味しかったけど、
並んでまでは食べたいとは
思わないかな(笑)。



入った瞬間、2人ではやっぱり狭いと思いました(笑)。
多分、広さは20㎡無いかな。

お部屋入って、すぐ右にダブルベッド。

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ベッド横の大きな鏡。

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ベッドのヘッドボード後にある小さなライティング・デスク。
因みに、全館禁煙です。

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ベッドからバスルームの方を。

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入り口脇のクローゼット。

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TV下のサイドボードの中。
DVDプレイヤーなど。映画等デスク無料レンタルあり。

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オープナーも用意されているので、
ビール、ワイン等の持ち込み可。

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冷蔵庫の中。
ミネラルウォーターだけでなく、
ピンク・グレープフルーツ・ジュースもコンプです(嬉)。

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バスルーム。

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バスタブ無しの3ポイント・バス。

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バスアメニティはシンガポール・プロダクツ。
当たり障りのない匂いです。

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バス・ローブ。

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スリッパもあり。

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お洒落なホテルガイド。

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窓からの眺めは隣接するレストランの一角(笑)。

日中は静かですが、夜はレストランの賑わいが
23時ぐらいまで聞えました。

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夜、外出から戻って来たら、枕元に「孫の手」のプレゼントが。
頂きませんでしたが。(・∀・)!

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~勝手な感想~
このお部屋は窓の開閉が出来ず、換気があまり良くありませんでした。

それでも、マイナス面を補うサーヴィスの良さも多々あり、
美味しいホーカーズもすぐお隣の立地の良さです。

なので、次回宿泊するなら、バルコニー付のお部屋に
宿泊してみようと思いました☆





「ザ・スカーレット・シンガポール概要」

・ホテル開業:2004年12月
・総客室数:80室(内スイート8室)
・ホテル階数:3階建
・スタンダード16㎡~
・スイート33㎡~
・チェックイン・アウト:14-12PM
・SLH(スモールラグジュアリー・ホテルズ)

※2013年リノヴェート済





セゾン プラチナ トラベルデスク(JTB委託)さんで
SLH(スモールラグジュアリーホテルズ)の特典を利用して予約。


■デラックスルーム(16㎡~)
・朝食バフェイ付き
・空室状況によってアップ・グレード
・16時までのレイト・チェックアウト
・3日前までキャンセル可
・1泊SGD230(税別)



空港からタクシーで約20分。
運賃はSGD25。
時刻は平日18時過ぎです。

運転手さんにはホテルの名前より
お隣の「Maxwell Food Centre」
と伝えた方が分かりやすかったです。


戦前のショップハウスを
リノヴェートしたホテルの外観。

1階にはショップも入っています。

24時間のセブンも左に。
入り口はもう少し先です。
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ホテルフロントの様子。
スタッフさん達は、皆フレンドリーでとても親切です。
【無料Wi-Fi】のPWもここでもらいます。

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エントランス入って左にある「BAR」

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フロント横にあるスカーレット(緋色)のソファーに案内され、
チェックインの手続きです。

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スタッフさんにお部屋までアテンドしてもらいます。

細長く続く館内の中、2階のお部屋へ上るリフトは2つ。

2階のお部屋へたどり着くまで、リフトまで暫く歩いて2階へ上り、
また来た方向へ戻るという様な、結構、面倒な印象も(笑)。

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お部屋の入り口。
ドアにはお洒落な革製の新聞受けが付いています。

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次回はお部屋の中へ。


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