お次はラウンジ、バーの方へ。
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バーの様子。

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バーに隣接した手前には、ビューロー(大型デスク)
と称するビジネス・スペースがあります。

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ラウンジの窓からは、空港の綺麗な夜景が眺められますが、
ランプシェードや間接照明の灯りが大きな窓越しに空港の
夜景と一体となって映し出され、幻想的な夜景が楽しめます。

ラウンジも一層広く感じますね。

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天然素材が多数使用されたインテリアは、
洗練された優しい空間になっています。

ラウンジの設計は、ロンドンを拠点として活躍する女性デザイナー、
イルゼ・クロフォード氏率いる「スタジオ・イルゼ」

この夏8月からは、彼女と「IKEA」がコラボした
新コレクション『SINNERLIG』がIKEAから発売されます。

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お隣フード・バーの方を。

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窓側からバー、ビューロー、エントランスの方を。

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こちらの窓際には、オットマン付チェアが置かれています。

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ドリンクを頂きにバーへ。

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バー・カウンターのサイドにあるフリッジ。

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ラウンジの飲食は、ホテルオークラのグループ会社が担当。
ミネラルウォーターもオークラ・ブランドです。

その他、ビール、コーラ、オレンジ、グレープフルーツジュースなど。
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バー・カウンターに置かれたワイン、ドリンクメニュー。

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ワイン以外のお酒も充実しています。

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最初にスパークリングを 1杯ずつ頂きます。

軽くてドライで飲みやすいです。
銘柄は失念しました。

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フード・バーからチョイスしたオードブル。
サイドのテーブルは電源を備えた引き出し付。

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テリーヌ、ハムなど。

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以上、22:45PM頃、フード・バーのお食事全種でした(苦笑)。


.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+


お次は白ワイン。

左:イタリア/アブルッツォ州産
「GRAN SASSO グランサッソ」シャルドネ。


右:ホテルオークラ東京のグランシェフ・ソムリエが
選んだ畑から生産された「プイィ・フュメ・キュヴェ
・ジグニーホテルオークラ2013年」

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イタリアの方は軽やかで飲みやすく、
オークラの方は芳醇。共にドライテイストです。

お酒が好きな方は、旅行よりお酒のテンションが上がってしまい、
クローズするまでずっとここで飲んでいたくなる事と思います。
って私の事ですが(笑)。

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しかし、お腹の空いた旦那さんはと言うと、

その他食べ物メニュー3種類だけ見せられて
驚愕。(゚д゚;)

ここまで2人ともディナーを食べていない状態です。

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とりあえず、旦那さんは人気の担々麺を注文してみましたが、
量の少なさに2度目の驚愕。(ll゚艸゚ll)

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お上品なお味で、人気がある事も頷けるそうですが、

美味しい以前に、量が少なく、すぐに次のオーダーを
する事に(笑)。

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お次は蝦ワンタン麺。

こちらも上品な日本風の味。
同じく量は少なし(笑)。

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窓の外は土砂降りの雨ですが、
滑走路にランタンが浮かんでいるようにも見え、
とても綺麗です。

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次回の深夜便搭乗の際は、BARとして利用したいと思います♪



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