※2日間利用した
写真をまとめています。

ラウンジのカクテル・タイムは
17:30PM~20:00PM。
18:00PM頃訪れてみました。
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中央テーブルに置かれた
雑誌などをとって、
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お席に着席。
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各テーブルの上には、
シックなガラスの器に入れられた
フローティング・キャンドルの灯りが
ともっています。
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新しく「ドリンクメニュー」
なるものが係りの方から
手渡され、

右側上からシグネチャー・カクテル、
スパークリング、ワイン白・赤など。

左側上からMocktail(ノンアルカクテル)、
ビール、スピリッツなど。

読みづらいですが、
いちおうクリック拡大可。
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最初はスパークリングで乾杯☆

前回同様、スペイン
カタルーニャ産
辛口スパークリング
『Vilarnau Cava Brut
 Castel del Vilarnau 
ヴィラウナウ・カヴァ・ブリュット
カステル・デ・ヴィラウナウ』
を頂きます。

辛口でキリリと冷えており、
ぐいぐいグラスが傾きます(笑)。
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フードカウンターの方へ。
チーズ、ドライフルーツ、
イベリコ豚の足(骨付き原木)など。
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カウンター左側へスライドして、
イベリコ豚のブルスケッタ、
各種ハム、
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ピクルス、オリーブ、
ヴェジタブルなど。
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ブレッド、トルティーヤ・チップス、
ディップ、フルーツなど。
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1日目の
プチ・スイーツ。
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2日目は
1品変わっていました。
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背後のカウンターに置かれた
1日目のホットミール。

ズッキーニやエリンギなどの
「グリル野菜スティック
withバジル・ペースト」
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「ポーク・ミートボールwith
トマトソース&パルメザン・チーズ」
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「エビとコーンの春巻きwith
スイート&サワー・ソース」
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2日目のホットミール。

「チキン・サテwith
ピーナッツ・ソース」
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こちらはヴェジタリアンなお品。
変な直訳で申し訳ありませんが、

「薄揚げで巻いた焼き春巻き
withチリビーンズ・ソース」
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こちらはポルトガル定番料理の
「バカリャウ(干し鱈)・コロッケ」

ま、当たり前ですが、
ポルトガル料理はポルトガル
レストランで食べるに
勝るものは無しです(苦笑)。
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その他カウンターに
置かれているワインや、
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スピリッツ類。
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こんな感じで持って来ました。
トルティーヤはサクサク香ばしく、
フレッシュなワカモレ・ディップに
良く合います。
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フードの種類は多くないけれど、
量より質。旅行中に不足しがちな
野菜も結構豊富に頂けるので
有難いです。
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飲み物もスパークリングから
白ワインにチェンジ。

辛口のトスカーナ産白ワイン
『VILLA ANTINORI BIANCO 
2013ヴィラ・アンティノリ』
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赤ワインはフランス・ローヌ地方の
ワインメーカー、ニコラ・ペラン社の
『The Maison Nicolas Perrin
 Syrah Viognier2013
ニコラ・ペラン・シラー・ヴィオニエ』

どちらも気軽にぐいぐい
飲める口当たりで困ります(笑)。
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お食事中、
マネージャーさんが
わざわざ来られて、
「おかえりなさい!
またお会い出来て嬉しい」
などの挨拶を受けたり、

前回お世話になった
スタッフさん達からも
「またお会い出来て嬉しい~」
など、いっぱいの社交辞令を
受けながらイイ気になって
飲んでいると、


超VIPご家族がご登場。
至れり尽くせりの待遇を
目の当たりにして、
超格差を実感(笑)。
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いつの間にか、
窓の外も暗くなっていました。
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gingerは2日間とも
ここでディナーが
足りてしまいました。
最も、「飲み過ぎ?」
という言葉の方が
ふさわしいのかも
しれませんが(恥)。

旦那様は少し物足りなかった様で、
夜、カジノのポイントを使って、
レストランへ食べに行ってました(笑)。




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