JUST A JOURNEY

HOTEL(SPG&Hilton)・AIRLINE(JAL)・CASINOなどが中心のTRAVEL BLOGです。羽田を中心に夫婦で飛んでいます。

タグ:Melbourne



 QV Melbourne


10:30am。
朝食後、ホテルから歩いて10分ほど北上したところにある
ショッピングセンター「QV メルボルン」へやって来ました。

先述した記事と被るところもありますが、ご了承ください。
DSC08956

建物外観。
中には、ブティック、ディスカウントストア、スーパー、
酒屋、フードコートなど120以上の専門店が入っています。

DSC09058

横には、中国人観光バスが停車しているので、
プライス的にも結構期待できそうです。(¬_,¬)

DSC09056

コーナーの入り口から中へ。

DSC08957

館内インフォ1部。

今回は、この中で自分達が実際買い物をした

・ディスカウントストア「BIG W」
・スーパー「ウールワース」
・酒屋「ダン マーフィーズ」

さんの簡単レポになります。

因みに、偶然ながら3店舗とも、オーストラリア最大の
小売り企業「ウールワース リミテッド」系のお店でした。
DSC08964

 United Currency Exchange
 
その前に、入り口入ってすぐ左側にある、地元でも有名なレートの
良い両替所「ユナイテッド カレンシー エクスチェンジ」さんへ。

実は、この時ここへ来たのは、ホテル近くの同支店でAUドルへの
両替を試みたところ、「AUドルがない!」と言われ、支店のここ
を紹介されて来たのが本当の理由です(笑)。

DSC08932

この時の両替レート(フリンダース支店のボード)。

日本円からAUドルに両替(BUY):1AUD≒87.7円。

前日のマーケット終値が1AUD≒87.5円だったので、
香港の重慶マンション並みのレートです(驚)。

因みに、タイムラグはあるものの、この後すぐに利用した
アメックスさんからの請求レートは1AUD≒90円だったので、
カード決済よりは全然お得でした。

※BUY:両替所が日本円を1AUドルで買うレートで、
数字が低ければ低いほどお得。SELLはその逆。
201710qv1

Opening Hours
Mon - Fri: 9.00 a.m to 8.30 p.m 
Sat - Sun: 10.00 a.m to 7.00 p.m
Public Holidays: 10.00 a.m to 6.00 p.m  
Closed on: New Year Day, Easter, and Christmas Day


 BIG W

お次は階下のディスカウントストア「BIG W」へ。
DSC08993

当初、名前からして、ビッグサイズ専門店だと思ったのですが(笑)、
店内は、日本でいう「イオン」さんみたいな総合スーパー的な雰囲気です。

DSC09549

ここでは、日本でなかなか合うサイズが見つからない
旦那さんの休日用パンツを数本購入。

DSC08969

デザイン的にいまいち感は拭えませんが、コットン100%で、
サイズが幅広く揃っており、履き心地もそこそこ良く、
3カ月使用後現在も購入時の状態をキープしているそうなので、
まぁ、お得だったようです。

DSC08970

レディースコーナー。
こちらも、着る人によっては一歩間違うと・・・
感が拭えませんが、オージーらしいカラフルな色、サイズも幅広く
揃っているので、人によってはお買い得商品が見つかるかもしれません。

DSC08983

このオレンジのタンクトップも、日焼けした人が着ると
凄く映えそうですが、私が試着したところ、まさに「白豚」
断腸の思いで購入を断念致しました(笑)。

DSC08985

カラフルな下着も揃っています。
普通のブラでAUD10前後~、お洒落ブラでAUD25前後。
ショーツはAUD10前後。ソング、ボーイレッグなどデザインも多数あり。

DSC08986

スキンケア製品。
やはり、ローカル製品は総じてお安いです。

DSC08972

ボディ・フェイシャルスクラブAUD2.55~。

DSC08973

コスメAUD2~。
これらは日本の100均コスメ感覚でしょうか。

逆に、アメリカなどの輸入コスメは、
日本の方がちょい安な印象でした。

DSC08974

レジはセルフで(有人レジもあり)。

201710qv2

 WOOLWORTHS

お次は食品スーパー「ウールワース」へ。
DSC08992

こちらでは、ティムタムをまとめ買い。
空港で買うより種類も豊富で全然お得でした。

因みに、これを書いている2018年1月現在、メガドンキ渋谷本店さんでは、
同じのが2倍超のお値段397円(税込)で販売されています(笑)。

DSC08999

 DAN MURPHY'S

最後に、酒屋の「ダンマーフィーズ」さんへ。
日本でいうイオングループの「やまや」さんみたいなお店でしょうか。
DSC09036

この日の特売。
店内をザっと見たところ、やはり、ワインは安いですね~。
反面、ボトルビールはAUD3~4前後とチョイ高。
スピリッツは関税の影響でビックリするほど高いです。

DSC09035

ワインはいっぱいあり、よく分からなかったので、
メジャーなシャンドンさん周辺のみチェックしてみたところ、

・シャンドン ブリュットAUD22≒2,000円

これはメルボルン国際空港免税店とほぼ同じお値段で、
日本のディスカウント店よりちょい安でした。

以下、ロゼ、シャンペーンなども同様。

・モエ エ シャンドンAUD46≒4,200円
・ヴーヴ イエローAUD58≒5,200円
・マム コルドン ルージュAUD42≒3,800円

DSC09049

・シャンドン ロゼAUD19≒1,700円

部屋飲み用に数本購入しました(笑)。

DSC09551

あと、最後に、メルボルン在住のぱぴるすさんのブログ
「大きなやかん・・・なみあし日記 from Australia 」
で紹介されていた珍しい「シャンドン S オレンジビターズ」
も販売されていました。

スイートテイストという事で購入には至りませんでしたが、
日本では手に入らない珍しいスパークリングワインなので、
ご興味のある方は、是非、ぱぴるすさんの記事をチェック
してみて下さい。

Domaine Chandon "Orange Bitters"
(ドメインシャンドン「オレンジビターズ」


DSC09550

「QV Melbourne」
 Opening Hours:
 Mon-Thr 10:00am-19:00pm
 Fri 10:00am-21:00pm
 Sat 10:00am-18:00pm
 Sun 10:00am-17:00pm





9:30am。
ヒルトンゴールド会員特典の無料朝食を頂きに、
1Fロビー レストラン「Platform 270」へやって来ました。

因みに、前回はチェックアウトが早かった為、
朝食の代わりに1,000ptを選択しました。

※写真は前日深夜撮影です
DSC08678

店内の主なレイアウトは、中央にパンやシリアル、フルーツ、ジュース
などが置かれた、いわゆるコールドミールテーブル、奥にホットミール
カウンター、それらを囲むようにテーブル、ソファ席が配置されています。

DSC08680

この時は、旦那さんが1足早くこのようなテーブル席で朝食を頂いており、

DSC08854

遅れてやって来た私が、
テーブルに座る前に恒例の写真撮影をスタート。

まさか、この時は、ここのレストランのゴールド会員特典の無料朝食が、
他とちょっと違うスタイルだとは夢にも思わず。

DSC08855

中央のコールドミールテーブルへ。
パン類など。お味は普通に美味しいレヴェルです。

DSC08866

業務用のオレンジ&アップルジュース。

DSC08863

反対側のフルーツ、シリアルなど。

DSC08882

テーブル奥から正面の方を。

DSC08879

その他、サイドにセルフジューサーミキサーや、
コーヒー、紅茶類、

DSC08881

お粥などもあります。

DSC08887

お次はホットミールカウンターへ。
スクランブルエッグ、ベイクドビーンズ、トマト、ハッシュブラウンズ、
ウィンナー、ベーコン、キッシュ、野菜ソテー、チャーハンなどがパン
に入れられ保温されて並んでいます。

オムレツなどの玉子料理は、レストラン受付でオーダーするシステムです。

DSC08870


DSC08880

そして、パパっと撮影した後、
ひとまず、ホットミールをお皿に盛ってお席に着くと、

旦那:「ホットミールは +AUD10/人 払わないとなんだってさ~」

私:「ゲッ!ウッソ!マジ!?」

正直、見た目的にも+AUD10の価値はないだろうということで、
ダメもとでスタッフさんに間違って取った旨を伝えたところ、
次回から気を付けて下さい、お代は結構ですという事に(感謝)。

DSC08857

タダにしてもらったホットミールを全部平らげて言うのもおこがましい
のですが、やはり、+AUD10払わなくて良かったです(苦笑)。

ただ、玉子料理を受付で注文しない限り、
間違って食べても分からないんじゃないのか?とも思いました。

そして、自腹なら絶対食べれない正規料金にも驚きました(笑)。



Platform 270 Breakfast
Buffet  AUD33(Children AUD16.5), 
A la carte

Hours:
Mon-Fri  6:30am-10:00am
Sat-San 6:30am-11:00am



今回は、チェックインが深夜で2度目の滞在という事もあり、お部屋へ
行く前に、サッと翌朝のホテル周辺散策からスタートさせて頂きます。

ホテルエントランス前。
DSC09064

お隣2Fにあるダイソー。
お値段は日本の2倍前後。めっちゃ高く感じます。
都内の100均が連日外国人客で大盛況な事を改めて納得(笑)。
DSC09455

ホテル周辺にはカフェ、ファストフードなどが軒を連ねているので、
ホテルでヒルトンゴールド会員特典の有償ホットミール(AU$10)を
頂くなら、無料のコールドミールだけに留めておいて、外で好きな
朝食を食べた方がいいと思いました。

間違ってホットミールを少し食べちゃってタダにして貰ったのに
言うのもおこがましいのですが。( ´゚m゚)

DSC08891

フロントデスク。
お部屋はホテルサイトから一番安い窓無しキングルームを
AU$191.89=17,277円/泊(クレジットカード決済手数料1.5%込)、
前日までキャンセル可で予約。

DSC09065

深夜12時過ぎチェックイン。
お決まりのクッキーを頂き、チェックアウトは13時までOK。

DSC08653

お部屋もアップして頂き12Fシティヴュールームへ。
正直、お部屋は前回のフリンダースステーションヴュー
の方が良かったものの、この時は、駅全体外壁工事中。

いずれにせよ、前回同様、
ホテルと旦那さんのゴールド会員に感謝です。

DSC08693

お部屋に到着。

DSC08704

フロア見取り図&お部屋の位置。

広さは22㎡前後。

お部屋のインテリアは前回とほとんど一緒なので、
以降、サッと流していきます。
DSC08772

バスタブなし3ポイントバスルーム。

DSC08764


DSCN0117

バスアメニティは「クラブツリー イーヴリン」
ヴァーベナ&ラヴェンダーシリーズとシャワーキャップのみ。

てっきり、前回のお部屋同様、「アロマ アクティヴス」だと
思っていましたが、お部屋ごとバスアメニティも違うんですね。

DSCN0120

クローゼット、冷蔵庫など。

DSC08782

スリッパ。

DSC08785

コンプのお茶類など。

DSC08794

お部屋の中へ。

DSC08718


BlogPaint

コンプのお水は2本。

BlogPaint

枕元にお休みチョコあり。

DSC08749

窓からの景色はこんな感じ。

DSC08807

眼下のエリザベス ストリート。
道の中央にトラムステーション、
サイドに飲食店、酒屋、スーパーなどが立ち並んでいます。

DSC08810

翌朝。

DSCN0154

外の騒音は、前回5Fに滞在したとき同様、
全く響いて来ませんでした。

ただ、今回は、隣のお部屋のTVの音が若干響きました。
それでも、さして気にならないレヴェルなのでご安心を。

DSCN0147




23:40pm。
タクシーで今晩の宿泊ホテル「ダブルツリー バイ ヒルトン メルボルン」
まで向かいます。待たずにすぐ乗車完了♪
BlogPaint

本当は、料金1人AUD19のスカイバスも候補でしたが、前回乗車した時、
終点サザンクロス駅で宿泊先ホテルまでの無料シャトルバスを結構待っ
たので(20分ぐらいですが)、時間も時間という事で、手っ取り早く
タクシーで向かう事にしました。

CIMG2623

 ヴィクトリア州タクシー料金検索サイト

なお、ヴィクトリア州政府によって運営されている下記のタクシーサイトで、
乗車地から目的地までのアドレス、乗車時間帯を入れ、およそのタクシー料金
目安も出せるので、タクシー利用予定の方はチェックしてみてください。


The Taxi Services Commission (TSC)


2017meltaxi2


事前にメルボルン国際空港から今回の宿泊ホテル「ダブルツリー」
の住所を入れて23時、0時台で検索してみたところ、走行距離約24km、
空港サーチャージ、高速代込みで平均$67~77と出てきました。


※その他、金土曜日深夜料金、ホリディ料金など
ピークレートあり

201710meltaxi5



そして、実際、乗車時間約30分、料金AUD74.4でホテルに到着。
DSC08663

今年3月のデイタイムに近くの「グランドハイアット」まで
同じ乗車時間で到着した時はAUD57.22の支払いだったので、
やはり、深夜タクシーは割高だなぁ!と痛感。

ま、レイトチェックアウトが出来た分、まだ救われました。

なので、次回、深夜到着便を利用する場合は、タクシーを利用しなくても
済むエアポートホテル、もしくは、スカイバス終点サザンクロス駅周辺
ホテルでリーズナブルなところに宿泊した方がいいと思いました。


●   ●   ●   ●   ●   ●   ●


さて、今年はこの記事をもちまして最後の更新とさせて頂きます。
次回の更新は年明け3連休以降を予定しています。

皆様、今年もお世話になりました。来年も引き続き宜しくお願い致します。
そして、どうぞ良いお年をお迎えください。

DSCN0174



 

 BOADING GATE

10:13am。
ボーディング2分前にお隣のラウンジからゲートへ。
結構な行列が出来ています。
201710jl7737

 FLIGHT SUMMARY

■Gate:92
■Airline:JL
■Flight Number:JL773
■Aircraft type:Boeing 787-8 (SS8)
■Cabin Class:Premium Economy
■Schedule(local time):
NRT10:30am-MEL22:55pm
■Flight Time:10hr 25min 

DSC08445

 JAL SKY PREMIUM

■Seating configuration:2-3-2
■Capacity:35
■Seat width:49cm
■Seat pitch:107cm
■Personal monitor size:12.1 inch

DSC08446

今回はプレエコ最後方21K,Hを指定。
背後にトイレ、斜め後ろにギャレーがあり、何かと便利な反面、
トイレの流す音が少々響く為、音に敏感な方はやや注意です。

シートの上に、アメニティ、ノイキャン、
ブランケット、クッションなどが置かれています。

DSC08449

足元幅は窓1つ分あり、余裕の広さ。

DSC08448

プレエコ最後方から前方を。

DSC08452

シートバック。

DSC08455

読書灯、左右の角度調節が出来るヘッドレストなど。

読書灯は周囲に気を遣わず照らす事が出来GOOD。
反面、ヘッドレストは頭のポジションが合う人には快適だと思います。
上下調節も出来たらいいのですが。

DSC08467

シート間のサイドテーブル付きアームレスト。

他人同士の場合、暗黙の了解でどちらが使用する、もしくは、
どちらも使用しないが決まっちゃいそうですね(苦笑)。

DSC08465

リクライニングボタン、コントローラー。

DSC08473

反対側のアームレスト下にも小物入れあり。

DSC08461

その他、ボタンで調光出来る電動シェード付き窓など。

DSC08497


DSC08499

 TAKE OFF

10:35am。
チョイ遅れでプッシュバック。
DSC08462

ルートマップ。

DSC08468


DSC08469

フライトインフォ。
予定より早く到着出来そうです♪

DSC08470

前後方、多数の飛行機に挟まれながら、

DSCN0064

10:50am 離陸。

DSC08476

成田周辺の景色が見えたのもつかの間。
しばらくすると、すぐ雲の中、上空へ。
DSCN0078


DSCN0084

11:10am シートベルトサインオフ。
プレエコキャビンの様子。

DSC08482

エコノミーキャビンの様子など。
搭乗率9割ぐらいの印象です。

DSC08484

 IN-FLIGHT ENTERTAINMENT

観たい映画はあったものの、顔が化粧かぶれで痛痒く、
ジックリ鑑賞できないだろうという事で、
薬を塗りながらふて寝して行くことに(苦笑)。
DSC08464

 LUNCH

11:40am。
ドリンクサーヴィスでシャンペーンを頂きます。
201710jl7734

12:15pm。
ランチの配膳スタート。
実は、これ、先月NRT-LAX間で提供された
若き料理人たちによる機内食メニューと同じでした(笑)。

それでも、それぞれが同じメニューを美味しく頂きました。

私:井上シェフの「マイルドエビチリ翡翠ライス添え」
DSC08509

旦那さん:桂シェフの「ハンバーグパプリカの
ケチャップ風ソースフェットチーネクリームソース」

201710jl7735

食後、私は、いつも飛行機やオージー情報などを
勉強させて頂いているぱぴるすさんのブログ

「大きなやかん・・・なみあし日記 From Australia」

で予習していたパプアニューギニア手前で見える
「バタフライアイランド」を見るまでしばし就寝。

DSCN0101

 バタフライアイランド

日本時間15:30pm(出発約5時間後)。
旦那さんに起こしてもらい起床。

DSC08544

程なくして、パプアニューギニア手前のニニゴ諸島を通過。
上手く行けば、A席側の窓からバタフライアイランドが見えそうです。

DSC08534

しかし、全く機内アナウンスも無い為、 後ろのギャレーへ行き、
CAさんに聞いてみたところ、長い会話を短縮して、


「えっ、バタフライアイランド!?今日は全然ダメね。

今日どころか、私は今月から乗っているけど全然ダメ。
先月まで乗ってたシドニー線ではよく綺麗に見えてたから、
バタフライアイランドが見たいんなら、シドニー線に乗った方がいいよ


「あ~、そうっすかぁ~、じゃぁ、次回はシドニー線に乗ります」



「そうしな、そうしな」


DSC08532

CAさんに飲み物とスナックを頼んで席に戻ると、
飛行機は既にパプアニューギニア島へ。

日頃の行いが悪いから見えなかったのでしょうが、
新規開設路線で他の路線に乗れとまで言われるとは思いませんでした(笑)。

なお、この後、同機Cキャビンに搭乗されたぱぴるすさんは、
上記のリンク記事の通り、ご覧になることが出来たようで、
全く羨ましい限りです。
DSC08565

 SNACK

私はブラディメアリーを。
DSC08600

旦那さんはうどんとコーンポタージュパンを頂きます。

DSC08615

メルボルン時間19:15pm(出発約7時間後)。
そろそろサンセットタイム。残念ながら綺麗に撮影出来ず。

DSCN0105

 PRIOR TO ARRIVAL

メルボルン時間20:30pm(出発8時間後)。
吉牛が配膳。美味しく頂きました。
DSC08624

 LANDING

22:20pm そろそろ到着です。
DSC08640

メルボルンの街並みも見えてきました!

DSCN0110

22:25pm 着陸。

201710jl7736

 ICパスポート所有の方はスマートゲートで入国を

22:35pm。
すぐにターミナルへ入れたものの、
到着便が重なり、イミグレ前には長蛇の列が出来ています。

ここで、ICパスポート所有の方は、私達が過去に経験してきた
下記の記事のように、さっさとスマートゲートにパスポートを
読み込ませ、簡単に入国が出来るのですが、

メルボルン国際空港/とってもオートマティックで
簡単な入国方法 Apr.`16


今回、初めてこのような行列に遭遇した私達は、この有人
入国審査列に並んでしまい、この後、待ち合わせしていた
ぱぴるすさんを大幅に待たせてしまう結果に。(ノロ≦*)

DSC08646

それでも、その後、ぱぴるすさんとお会いする事ができ、
しばし、楽しいひと時を過ごす事ができました。
・:*:・:感謝(*V∀v艸)感激:・:*:・

↑このページのトップヘ