JUST A JOURNEY

HOTEL(SPG&Hilton)・AIRLINE(JAL)・CASINOなどが中心のTRAVEL BLOGです。羽田を中心に夫婦で飛んでいます。

タグ:Taipei





 W台北から台北松山空港までタクシーで

14:00pm過ぎ。
W台北からホテルで台北松山空港までやって来ました。
乗車時間約10分、料金TWD175≒600円なり。
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JALさんチェックインカウンターで、いつものように
トランクをビニールでラッピングしてもらいます(謝謝)。

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 エアライン VIP ラウンジ

台北松山空港に乗り入れている航空会社共同のラウンジへ
軽くドリンクを頂きがてら覗いてみると、

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この時はガラガラで、

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旦那さんはビール、私はオレンジジュースを頂きます。

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フードのラインナップは前回とさして変わらず、
奥から魯肉飯( ルーローハン)、ローカル食の煮物、
枝豆、スイーツなど。

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スイーツは、プチケーキと、多分、焼きいも!?
日本の店頭などで丸ごと売られているイメージが強い為、
カップケーキのような形で提供されているのがちょっと
衝撃的でした(笑)。

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その他、点心や、

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焼きそば、野菜など。
コンパクトなスペースながらも、
そこそこ美味しい台湾定番料理が揃っています。

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 搭乗

15:10pm過ぎ、優先搭乗で機内へ。
※写真はボーディング前のゲートです
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FLIGHT SUMMARY
■Gate:5
■Airline:JL
■Flight Number:JL98
■Aircraft type:Boeing 767-300
■Cabin Class:Business
■Schedule(local time):
  TSA 15:30pm- HND19:15pm
■Flight Time:2h 45min

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JAL SKYRECLINER
■Seating configuration : 2-2-2
■Seats:30

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今回は4回目の搭乗となり、おそらく、
もう当分搭乗する機会は無いだろうという事で、

過去に撮影した写真を交えながら、シートスペックで
良かったポイントを中心に独断と偏見で書かせて頂きます。

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 シートスペック良かったポイント

・ゆとりあるシート間隔
・ゆったりふかふかな座り心地
・お隣の方と顔がささないセンターディバイダ―
・目の前のシートバックの収納の多さ

など。

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特に目の前のシートバックには、
上の小物入れにスマホやデジカメ、眼鏡などの貴重品を
取りやすく目立つように置く事が出来、真ん中のシート
ポケットは御覧の通り大容量、

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その下にもバックなどが置ける収納スペースが設けられており、
いちいち上の収納棚を開けたりする必要も無く、
非常に快適便利な乗り心地でした。

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 シートスペックいまいちなポイント

・フラット対応ではない
・モニターの出し入れ

など。


ま、3時間ぐらいの搭乗時間なので、
シートのリクライニング角度はこのくらいでも良しとして、

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右側のアームレスト下にすっきり収納されたテーブルも、

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個人的には、出し入れ簡単なのでGOODでしたが、
人によっては、出し入れの際、窮屈に感じるかも?
という印象もあった為、いまいちのポイント側に。

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あと、10.6インチタッチパネルモニターは、
ちょっと出しづらく見難いところがいまいちでした。

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反対側のアームレストは、試さなかったけど、
可動式で着席が困難なお客様にも対応との事。

私事で恐縮ですが、私が今から2週間ほどの間に
飛行機に搭乗するなら、車いすでの搭乗を余儀
なくされると思うので(足指不全骨折の為)、
このようなサーヴィスは非常に有り難いです。

もっとも、自分がこのような状況に陥らなければ、
このスペックの良さに気づかなかったであろうと、
深く反省もしております(恥)。

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15:30pm過ぎプッシュバック。
毎回こんな感じでスタッフさん達が手を振ってくれるので、
私もついつい子供みたいに一生懸命手を振ってしまいます(笑)。

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曇り空の中、遠くに101をキャッチ。

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再見了、台北!

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機内誌&エンタメ。

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 機内食 


私は洋食をチョイス。
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エドシックと共に美味しく頂きました。

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旦那さんは和食をチョイス。

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総じて美味しゅうございましたとの事です(笑)。

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食事の後、機内誌などを読んでいる内に、
あっと言う間に羽田に到着。

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予定より約10分ほど早く到着して、
ターミナルに入った時刻は19:08pmでした。
約2時間半のフライトなり。

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 フライトを終えて全く個人的な感想

この羽田ー台北松山線ビジネスクラスと
羽田ー沖縄線JALファーストクラスは、
国内、国際線の違いはあるものの、
搭乗時間、シートの座り心地、機内サーヴィス
などで似ているところが多いなという印象も。

ま、若干、シートスペックは
JALファーストに軍配が上がりそうですが。

長時間のフライトは苦手だけど、ちょっとリッチに
搭乗前のラウンジでくつろぎながら、ストレスフリー
に台湾へ行きたい方には、是非、お勧めしたいフライトです。



11:20am。
翌朝はホテルからMRTを乗り継いで東門駅まで。
3番出口から徒歩2分のところにある牛肉麺の老舗
「永康牛肉麺 ヨン カン ニュウロウミェン」さん
にやって来ました。
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頑張って早く来たつもりですが、週末という事もあり、
11時オープンのお店の前には、既に約15人ほど並んでます。

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お店の中もメチャ混みで、デフォルト相席、
注文の難易度も高そうに見えますが、
よく見ると、お客さんの回転も早く、

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日本語メニューも用意されており、

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お値段はこんな感じで、
定番の紅焼牛肉麺TWD220(小)≒800円。

チョイ高ですが、早い時間からこれだけお客さんが
並んでいるんだから「外さないだろう!」と踏んで、
大人しく並ぶ事に致します。

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入口には、セルフ指さしチョイス可の
小皿料理TWD40≒150円~もたくさん置かれています。

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待つ事約15分後、お席に着席出来ました。

とりあず、台湾ビール1缶TWD60≒200円(推定)x2と、
周囲の方々が牛肉麺と一緒に食べている美味しそうな
サツマイモのモチ米蒸し・スペアリブヴァージョン
粉蒸排骨TWD120≒450円を頂きます。

因みに、今回は、見るからに育ちの良さそうな
台湾系アメリカ人の若いイケメン方々と相席。

祖父母を訪ねて台北に遊びに来たそうで、ただでさえ、
こんなむさ苦しいオヤジ達と同席して嫌なところ、
調味料やお箸などを甲斐甲斐しく取り分けて頂き、
大変恐縮しました。(;´-∀-`)ゞ
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粉蒸排骨の中に入っているサツマイモは、
艶々光ってねっとり甘くてホクホクです。

焼きいもが好きな方は、特に喜ぶお味かと思います。

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お次は、旦那さんが頼んだ
定番の紅焼牛肉麺TWD220(小)≒800円。

小でも日本の普通のラーメンぐらいの量があり、
私も1口頂きましたが、香辛料控えめながら
ピリ辛コク旨スープにツルツル白麺が良く絡み、
おそらく、誰もが「美味しい!」と思えるお味かと。
(驚´・艸・)

お肉もどっさりコラーゲンぷるぷるです♪
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私は白いスープの清燉牛肉麺TWD220(小)≒800円を。

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あっさり薄味のスープなので、
お肉本来の旨味はこちらの方が味わえますが、
お味の軍配はやはり紅焼牛肉麺でしょうか。

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四川風ワンタンのラー油あえの
紅油抄手TWD120≒450円も追加。

こちらもモッチリピリ辛で、
今回は頂いた品々全てヒットという快挙。

並んだ甲斐がありました!

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12:00pm過ぎ。
会計を済ませてお店の外へ。
私達の時の倍ほどの行列が出来ています。

さすがに、これに並んでとはお勧めしませんが(苦笑)、
オープン時間に合わせるか、時間をずらしてでも、
是非、訪れてみて下さい。

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永康牛肉麺館(食べログ)

営業時間:11:00~15:00 16:30~21:00
休業日:旧正月5日間
支払い:現金のみ




19:00pm過ぎ。
W台北周辺に立ち並ぶショッピングモール群を冷やかした後、
ディナーと観光を兼ねて、台北101経由で通化街夜市まで歩いて
向かう事になりました。走行距離約2km、所要時間約30分なり。

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この時の気温約15℃。
暑かったら素直にMRT市政庁駅2番出口付近から
出ている免費バスで101までアクセスしていました。

免費バス運行時間:11:00am-21:00pm
運行間隔:15分~20分

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まだ、旧正月モードなので101周辺の道も
街路樹に飾られたイルミネーションで眩しいくらいです。

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到着♪
ここまで所要時間約15分。

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そして、その先、基隆路二段通りを下る事約15分で
通化街夜市(臨江街観光夜市)入口に到着♪

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メチャ混みです~。((( ;゚Д゚)))

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ならば、同じ基隆路二段通り沿いのペットショップ街
を通りながら、ちょい先にある小籠包の有名店
「明月湯包 ミンユエタンパオ」へ行ってみよう
という事になりました。
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約5分後の19:30pm過ぎ。
明月湯包・支店前に到着。

歩いてすぐの本店も覗いてみましたが、
今回はモダンな店構えの支店をチョイス。

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因みに、メチャ混み度はどちらも同じでした。(・∀・;)

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待つ事約5分で入店完了。

4人席の相席に案内されて、早速、
写真付き日本語メニューを渡されます。

因みに、相席した方々は日本人観光客で、
反対側のお席にも日本人団体さんが座っており、
海外に来た雰囲気全く無し(笑)。

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それでも、日本語写真メニューを見ながら
オーダー出来るので、台湾初心者の方にも
注文のハードルが低いです。

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とりあえず、旦那さんは台湾ビールを、

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私は紹興酒をボトルで注文(笑)。

お酒の値段だけがメニューに記載されていなかった為、
単純にトータルの支払いから食事の値段を差し引いて、
上記酒代TWD450≒1,600円なり。

現金特価のお店でレシートを貰っていない為、
間違っていたらごめんなさい。m(_ _)m

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お食事は、まず、台北naviさんのクーポンを提示して
野菜のピクルスを頂きます(感謝)。

甘酢が効いてシャキシャキさっぱりしたお味です。

その他、空心菜TWD130≒500円もオーダー。

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お次は、定番の明月湯包TWD130≒500円。

ややモッチリ系の皮に肉汁がたっぷり入っており、
一口頬張ると、口の中いっぱいに熱々スープが
ジュワ~っと広がります。

日本でも様々な名店の小籠包を気軽に食べれるようになった今、
特別驚く味ではないかもしれませんが、やはり、台湾らしい
素朴で優しい定番のお味が楽しめます。

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蟹みそ入り蟹粉湯包TWD250≒900円。

こちらも普通に美味しかったのですが、
コスパを考えると、やはり定番の明月湯包に軍配。

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お次は、屋台でも有名な葱油餅TWD50≒180円。

外側パリッと中はモッチリ、
香ばしい葱の風味がたまりません。

今回食べた中で一番美味しく頂きました♪
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〆はジャージャー麺の明月酢醤麺TWD130≒500円。

かき混ぜて食べましたが、
お味噌のパンチがやや物足りなくぼやけたお味。

好みの問題なのでしょうが、
もう少しピリ辛だったら良かったです。

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週末という事もあり、私達の後もお客さんが
どんどんやって来て、待っているお客さん達の
視線を感じながらのディナーとなりました(苦笑)。

週末は早めの来店がマストでしょうか。


明月湯包(台北ナビ)


営業時間:11:00~14:00、17:00~20:30(両店共通)
支払い:現金のみ





「W 台北 概要」

・開業年:2011年2月
・ホテルフロア:8階ー31階
・総客室数:405客室 
・スタンダード:43㎡~
・スイート:70㎡~
・Check-in/out:15pm/12pm  

 備考:
・24時間利用できるジム、屋外温水プール
・ホテル建物階下に統一時代百貨店
・MRT市政府駅直結
・周辺にショッピングモール、飲食店多数あり
・台北101まで徒歩15分、市政府駅より免費バスあり
・通化街夜市、饒河街夜市まで徒歩約30分

など。



今回は、旦那さんの誕生日祝いを兼ねた
SPGアメックス無料宿泊特典滞在です。

無料と言っても、実際、カードの年会費
33,480円(税込)を払っている訳だから、
全然無料じゃないんですが。

そして、予約したお部屋の直近のお値段は、
年会費分のもとが取れているかはチト微妙な、
2名分朝食付きで約32,000円(税込)でした(苦笑)。

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チェックインの際、フロントのスタッフさん達から

「旦那様のお誕生日という事で、お部屋のアップグレード、
BARでお一人様ワンドリンク(含アルコール)、ケーキなど
をプレゼントさせて頂きました~」

とお祝いして頂き、感謝の言葉を述べた後、
エレヴェーターでアサインされた17Fのお部屋へ。

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17Fのエレヴェーターロビー。
思いっきりWのシンボルカラー、ネオンピンクの壁です。
賛否両論あるかもですが、私自身はこの色大好きなんですよ。

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廊下の様子。
まだ新しく重厚感も漂い、防音環境もすこぶる良好です。

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お部屋の前に到着。

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フロア見取り図とお部屋の位置。
スタンダードのワンダフルルームよりチョイ広の
ファビュラスコーナールーム。広さは約50㎡前後。

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お部屋の中へ。

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お部屋入って入口の方を。
クローゼット側に窓、バスルーム側に
ランタンをイメージした大きな照明が設置され、
温かみのあるインテリアカラーとあいまって、
室内はとても明るいです。

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クローゼットやその手前の三面鏡を開いた状態。
クローゼットの中にラゲージラック、セーフティ、
スリッパなどあり。

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クローゼット横の窓からの景色。
東西に走っている忠考東路四段通りや、

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その先の国府記念館前に建設中の台北ドームなど。
お部屋の防音環境もすこぶる良好です。

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バスルームへ。
洗面横にはコンプのお水2本、ブリスのアメニティなど。

Wには数回しか宿泊した事がないけど、
姉妹ブランド・アロフトに多く宿泊している為、
もうブリス飽きました(苦笑)。

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トイレはウォシュレット、
シャワーはレインシャワー付きの4ポイントバス。
水圧水温問題無し。

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スパスタイルのアイランドバスタブも余裕の大きさ。

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バスルームとお部屋を仕切る木製パーティションは、
このように開閉式なので、

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42インチTVを観ながら
のんびりお風呂に浸かる事も出来ます。

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更にお部屋の中へ。
キングサイズベッドと窓際のデイベッドなど。

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Wシグニチャーベッドは、
シモンズ ビューティレスト セレクションシリーズ。

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寝心地の良さは言うまでも無く。

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コンプのお水4本とアイスなど。

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その他、ゴールドメンバー特典で冷蔵庫の中に
フィジーウォーターが2本用意されており、
コンプのお水はトータル6本頂きました。

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もう片方のベッドサイドで
照明、カーテン、ブラインドなどの調節可。

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ベッドサイドからデスクの方を。

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BOXの上に置かれた赤い干支の彫刻は、
アートのセンスが無いもんで、結局、
最後まで何の動物か分からず仕舞い(笑)。

中のコンプのお茶類、オープナーなど。

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W MIXBARの中。
自分で作るカクテルメニューなどもありましたが、
どれもお値段高過ぎて写真も撮りませんでした(笑)。

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窓からの眺めはこんな感じ。
眼下に新光三越やその他のショッピングモールが望めます。

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そして、真正面にほんのチラ見で台北101も(笑)。

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ホテルからのプレゼントのバースデーケーキ、
半分食べちゃったナッツ&チョコ、
塩キャラメル味のポップコーンなど。

どれも美味しく頂きました(感謝)。

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15:45pm。
桃園国際空港からタクシーで今回の宿泊先、
W台北までやってきました。
所要時間約30分、料金約TWD1,200≒4300円。

因みに、帰りもここからタクシーで台北松山空港まで、
所要時間約10分、料金TWD175≒600円。

やはり、桃園MRTが開通しても、
市内観光中心なら、断然、松山空港の方が便利ですね。
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ホテル正面エントランスのお向かいには、
ハイエンドなブランドがたくさん入居している
微風(BREEZE)百貨店、

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ホテル横の幹線道路「忠考東路五段」側へ回って、
ホテル建物の下に入居してる統一時代百貨(旧統一阪急百貨店)、

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その横にある
周囲の建物と地下で連結しているMRT市政府駅、

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忠考東路五段通りを挟んで
お向かいにあるコンヴィニなど。

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ホテル南側には三越、101など。
ショップ、レストラン、フードコート、クラブなどが
ひしめき合っている一帯なので、101までお散歩がてら
ブラブラ散策するだけでも十分楽しめちゃうところです。
※除夏場(笑)

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そして、この時は、まだ旧正月期間だった為、
通りやお店も賑わっており、

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ストリートパフォーマーの方々もたくさんお見かけしました。
この方は、器用にスティックを回転させながらドラムを演奏中。

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暫く歩くと、私にとっては非常に懐かしく馴染みのある
訛りが聞こえてきたので、駆け寄ってみると、

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「私はこのショーの為に遥々ロンドンから来ました~!」

と言いながらチェーンをお客さんにぐるぐる巻きつけてもらい、
この後、体をあっちこっち捻じ曲げて、なんとか無事脱出成功。

でも、前フリがめっちゃ長くて少々疲れました(苦笑)。

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さて、再び、ホテルエントランスへ。

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1階のロビーから10階のフロントへ。

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ホテルファシリティ案内。

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フロントロビー。
右のフロントデスクでは、4人ほどのスタッフさんが
受付していましたが、この時は混んでいたので、
私達は手前のコンシェルジュデスクでチェックイン。

チェックイン&アウトも若いスタッフさんながら、
親切で丁寧、且つ、フレンドリーな対応に好感度UP!

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ロビーラウンジ、その奥の軽食などが頂ける
リヴィングルーム、夜はDJが入るウーバーなど。

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その奥の温水プール。
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外気15℃前後で水温29℃。
自分が利用している室内プールの水温でも
通常32℃以上あるので、残念ながら、
今回はご遠慮させて頂きました(苦笑)。

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